寄付金の報告
Donation金額:29,281,130円(2008年4月22日~2013年3月末現在の累計)


| 2013.03月のDonation金額:552,421円 |
| 2013.02月のDonation金額:519,719円 |
| 2013.01月のDonation金額:678,083円 |
| 2012.12月のDonation金額:480,970円 |
| 2012.11月のDonation金額:468,951円 |
| 2012.10月のDonation金額:485,990円/9月のDonationを行いました。 |
| 2012.09月のDonation金額:409,280円/8月のDonationを行いました。 |
| 2012.08月のDonation金額:378,322円/7月のDonationを行いました。 |
| 2012.07月のDonation金額:441,167円/6月のDonationを行いました。 |
| 2012.06月のDonation金額:386,811円/5月のDonationを行いました。 |
| 2012.05月のDonation金額:362,549円/4月のDonationを行いました。 |
Donation金額をDonation先で頭割りし(割り切れないものは翌月に持ち越し)振り込み手数料を引いた金額を寄付いたします。
※一部領収書待ちとなっております。
NPO法人 日本動物生命尊重の会
東京都動物愛護相談センターより犬や猫を引き取り、新しい家族探しを行っています。不幸にも処分をされるはずだった子達が、生きる幸せを取り戻すためにスタッフとボランティアが最大限の努力をしています。
ちばわん
ちばわんでは、放棄された犬猫の新しい飼い主探しや千葉県の動物愛護センターから犬を引き取り新しい飼い主探しを行っております。また、一般の方が保護してしまったり、手放さなければいけない場合に犬猫の新しい飼い主探しのお手伝いもしております。
Happy Labs
人も犬も命の重さは同じです。ハッピーラブズは飼育放棄犬や動物愛護センターに収容された犬など、不幸な犬たちのセーフティーネットでありたいと願う人々が集うボランティア組織です。レトリーバー種のような大型犬から小型犬まで、レスキューから治療、しつけ、里親募集、里親さんへの引継ぎまでを行っています。
NPO法人 アニマルレフュージ関西/ARK
アークは非営利、非政治の私設団体であり、動物を愛し、共に生き、積極的に救いの手を差しのべようとしている人達のネットワークをつくることを目的としています。また日本での動物の権利を主張し、動物の問題を国内的にも、国際的にも改善し、真に効力の有る動物保護法の設定のために活動する会員制動物救援組織です。
NPO法人 ペット里親会
無責任な飼い主たちに遺棄され、保健所等で殺処分されている犬猫達を1匹でも多く救うために、保護施設及び各自宅で犬猫を保護しています。現在もシェルターを始めボランティアさん達の元で200頭もの犬猫達が保護されています。ペットと人の共生関係はお互いの命を大切に思う事から始まるのではないでしょうか。
NPO法人 しっぽのなかま
しっぽのなかまでは、処分施設から、明日は命の無い犬猫たちを引き取り、温かい家庭を、本当の家族をプレゼントするため日々活動しております。少しでも犬や猫の命を繋げたいと、殺処分の現場にもなる動物愛護センターに勤務し、収容された犬たちの世話をしながら命を救う活動を行っています。
NPO法人 Wonderful Dogs
ペットブームの世の中で、人間の身勝手により命を落とす動物が年間28万匹います。安楽死とは言うものの、現状は殺処分、つまり「安らかに楽に死ねる」ではなく「殺して捨てる」です。Wonderful Dogsでは「今私達に出来る事」をコンセプトとし、レトリーバーを中心に全犬種対象に殺処分される犬たちを1頭でも多くレスキューできるよう活動していきたいと思います。
石川ドッグレスキュー
石川ドッグレスキューは、主婦中心のボランティアグループです。正会員19名と数十名のお手伝いスタッフで、捨てられる命を1匹でも繋ごうと頑張っています。私たちには収容施設がありません。10数軒のスタッフ宅で、犬を預かり、里親探しをしています。活動は全てボランティアで、年数回のチャリティーバザーの収益と、皆様からの善意の募金で、犬達のフード代、治療代などを賄っています。
動物いのちの会いわて
動物いのちの会いわては、岩手県で活動を続ける犬猫の動物愛護団体です。捨てる人間がいる限り不幸な命は後をたたないでしょう。しかし、そんな動物を救えるのも人間のはずです。大切なのは同じ「いのち」をかんがえること。あなたの手を、心を、必要とする「いのち」があります。
Dog Shelter
Dog Shelterは保健所に収容され、処分されてしまう期限が来ても、だれも迎えに来ない犬たちを引き取り、温かな家庭で幸せに暮らせるよう里親さんを募集しています。いつかは私共のような活動が必要ない日がきます事を目標として頑張っていきます。
活動縮小を理由に「PAK(Paws Adoption かながわ)保健所の犬・猫を救う会」から、当事務局への活動報告を行う時間が無いことを理由に「NPO法人 保健所の成犬・猫の譲渡を推進する会」から寄付を辞退したいという申し出がありましたので、2013年3月末日をもって受け付けましたことをご報告します。